アイランド型@TH7

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    パクパクしよう@18戦で紹介した敵配置を参考に
    TH7の配置を造ってみました



    防衛設備を島で囲ってあるので、
    アイランド型といった所でしょうか。

    適度にホグ、ジャイ対策、ドラゴン対策をしている配置です
    パッと見、TH7の人はあまり出合ったことがない陣形だと思うので、
    初見ではとまどうのではないでしょうか。

    援軍はアチャとウィザかな

    【追記】

    第21戦において、みくらんさんが、
    この配置をアレンジして、
    見事ドラゴンラッシュからの防衛に成功しました!!

    Th7 初代 ドラゴンスレイヤーの誕生です

    配置はこちら



    迫撃砲とテスラの位置が変わり、よりドラゴン対策した配置になってます



    12時から攻められ、THの陰で対空砲が生き延びました
     

    ドラゴンラッシュ対策@TH7

    0
      最近クラン対戦で頻繁に見かけるドラゴンラッシュ
      簡単でしかも確実に☆3が取れる戦法で人気ですよね。

      でもやられる方はたまったもんじゃありません。
      配置も何も関係なく☆3を奪われていくのは
      悔しさよりも虚しさを感じます。

      特にTH7へのドラゴンラッシュは、
      防衛に成功することはほぼ皆無ではないでしょうか。

      だがしかし!
      ただ呆然とやられている訳にはいきません怒り

      完全オリジナルでドラゴンラッシュ対策の配置を考えてみました。
      その配置がこちら



      とにかく敷地を広く使ってドラゴンの移動距離を長くさせ、
      最終的に時間切れでTHだけでも残り、☆1個に抑えるのが狙い。

      敵がドラゴンラッシュ初心者なら
      なんとか防衛できるのではないかと妄想しています。

      毎度言いますが、実戦経験ゼロの配置なので、
      本当に強いかは不明です。

      ちなみにドラゴンにガーゴイルを混ぜてくるなど、
      戦術にたけた敵では防衛は不可能な配置です。

      次回はドラゴンラッシュ対策に必要な考え方を教えます。
      ではでは。

      【追記】
      第20戦においてみくらんさんがこの配置を採用し、
      ジャイウィズ系の襲撃を受け、全壊してしまいました。
      ドラゴンに偏向した配置をすると、他の攻めに弱くなってしまう・・・
      悩みどころです
       

      異色配置@TH外出し

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        前回の回型配置を通常用に応用、資源だけ守る配置にしてみました。
        亜流アロー型もくっつけてあります。



        はたしてこの配置はしっかりと守れるのか?
        かなり心配な配置です。
        現在TH9なので、実戦で使用したことはなく、
        すべて私の妄想で造ってます。

        亜流アロー型も付けているので、
        テスラや罠をTHの周りに配置しても良いかもしれません。

        あとポイントとしては資源を溜め込まないこと。
        まぁ当たり前ですがしょんぼり

        さて次はネットで見た配置をほぼマネて造ったもの。
        実戦経験もあるので、強いと思います。

        それがこちら



        迷路型は数あれど、すべてが迷路になっている配置はなかなかありません。
        『超迷路型』の配置です

        よく見ると分かるのですが、
        壁が1箇所も閉じていません!

        敵は迷路をグルグルしているうちに、
        やられてしまう仕組みになっています。

        防衛の楽しさは、自分の造った罠に敵がまんまとはまること。

        多少資源を抜かれても、THを破壊されても、
        狙い通りに敵が動いてくれるのがたまらないですよね楽しい
         

        回型・回廊型配置@対戦用

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          最近TH7の配置造りにハマってます。
          施設の数も少ないので造りやすく、変更しやすいのがいいですね。

          TH7はバランス良く配置し、壁で囲うような配置が多いのですが、
          TH8、TH9では誘導するような仕組みや、
          敢えて壁で囲わないような配置が出てきます。

          今回はTH8以上で使われるようになってくる配置を
          TH7に応用してみました。
          すべて対戦用に考えた配置です。

          まずはこちらを見てください



          壁の内側に施設を置かないことによって、
          敵ユニットから感知されないようにします。

          なので敵ユニットは外側の施設ばかりを壊して、
          なかなか中に入ってこれません。

          漢字の『回』の字のようなので『回型』と名付けます。

          次にこちら



          個人的にオススメなのがこの配置。
          『回型』のさらに外側に囲いを造ります。
          名付けて『回廊型』

          内側の回廊は施設を置かず、敵ユニットに感知されないようにし、
          外側の回廊は攻撃施設を連ねることにより、
          ジャイアントやホグをグルグルまわらせ、
          罠を踏ませる仕組みになっています。

          この配置では最外壁から1マス離して施設を配置しています。
          これだとアーチャーで攻撃されても、
          大砲やアチャ塔から攻撃が届きます。ウィザ塔は届きません。

          これを少し変更したのがこちら↓



          最外壁から施設を2マス離してあります。

          壁の外側にある施設をアーチャーで攻撃されると、
          大砲やアチャ棟の攻撃は届きません。
          バーバリアンだったら攻撃できます。

          この配置のポイントは、
          敵のユニットを出す地点を遠くにさせ、
          攻撃を受けるまでの時間を稼ぐこと。
          壁から2マス離し、さらにその他の施設も2マス離してあります。

          こうするとジャイアントなどの足の遅いユニットは
          なかなか壁までたどり着けません。

          『サイドカット』というテクニックを使わないで、
          ジャイアントの後からアーチャーやウィザを出すと、
          ジャイアントが壁に直進、アーチャーやウィザは横に流れていきます。

          さらに思い切って広く使ったのがこちら↓



          目一杯広く使った配置です。

          こうすると攻撃をする際、移動距離が長くなり、
          攻撃時間が長くなります。

          回型になっているので、THに攻撃が向くのが最後になります。
          よってTHを攻撃する前に時間切れになる確率が高くなります。

          ドラゴンラッシュ対策は、このように広く使う配置が適しています。

          もしドラゴンラッシュだけの事を考えると、
          クラン城やババキンは中央に配置せず、
          外側に配置した方が適しています。
          (この理由は後々記事にしていこうと思っています)

          どの配置にしても☆1個は簡単に取られます。
          しかし☆2個以上をとるにはそれなりのテクニックが必要になる配置です。

          最後にネットで見つけた配置をアレンジしたもの。



          回型と回廊型を組み合わせたような配置です。

          バランス型の配置をしてきた方には、
          この配置のほうが馴染みやすいかもしれないですね。

          さて次回はマルチプレイで使える配置を紹介します。
          お楽しみに


          ・・・って多分読者はひとりもいなそうですが悲しい




           

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