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    • 2017.08.25 Friday
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    アイランド型@TH7

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      パクパクしよう@18戦で紹介した敵配置を参考に
      TH7の配置を造ってみました



      防衛設備を島で囲ってあるので、
      アイランド型といった所でしょうか。

      適度にホグ、ジャイ対策、ドラゴン対策をしている配置です
      パッと見、TH7の人はあまり出合ったことがない陣形だと思うので、
      初見ではとまどうのではないでしょうか。

      援軍はアチャとウィザかな

      【追記】

      第21戦において、みくらんさんが、
      この配置をアレンジして、
      見事ドラゴンラッシュからの防衛に成功しました!!

      Th7 初代 ドラゴンスレイヤーの誕生です

      配置はこちら



      迫撃砲とテスラの位置が変わり、よりドラゴン対策した配置になってます



      12時から攻められ、THの陰で対空砲が生き延びました
       

      ドラゴンラッシュ対策@TH7

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        最近クラン対戦で頻繁に見かけるドラゴンラッシュ
        簡単でしかも確実に☆3が取れる戦法で人気ですよね。

        でもやられる方はたまったもんじゃありません。
        配置も何も関係なく☆3を奪われていくのは
        悔しさよりも虚しさを感じます。

        特にTH7へのドラゴンラッシュは、
        防衛に成功することはほぼ皆無ではないでしょうか。

        だがしかし!
        ただ呆然とやられている訳にはいきません怒り

        完全オリジナルでドラゴンラッシュ対策の配置を考えてみました。
        その配置がこちら



        とにかく敷地を広く使ってドラゴンの移動距離を長くさせ、
        最終的に時間切れでTHだけでも残り、☆1個に抑えるのが狙い。

        敵がドラゴンラッシュ初心者なら
        なんとか防衛できるのではないかと妄想しています。

        毎度言いますが、実戦経験ゼロの配置なので、
        本当に強いかは不明です。

        ちなみにドラゴンにガーゴイルを混ぜてくるなど、
        戦術にたけた敵では防衛は不可能な配置です。

        次回はドラゴンラッシュ対策に必要な考え方を教えます。
        ではでは。

        【追記】
        第20戦においてみくらんさんがこの配置を採用し、
        ジャイウィズ系の襲撃を受け、全壊してしまいました。
        ドラゴンに偏向した配置をすると、他の攻めに弱くなってしまう・・・
        悩みどころです
         

        異色配置@TH外出し

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          前回の回型配置を通常用に応用、資源だけ守る配置にしてみました。
          亜流アロー型もくっつけてあります。



          はたしてこの配置はしっかりと守れるのか?
          かなり心配な配置です。
          現在TH9なので、実戦で使用したことはなく、
          すべて私の妄想で造ってます。

          亜流アロー型も付けているので、
          テスラや罠をTHの周りに配置しても良いかもしれません。

          あとポイントとしては資源を溜め込まないこと。
          まぁ当たり前ですがしょんぼり

          さて次はネットで見た配置をほぼマネて造ったもの。
          実戦経験もあるので、強いと思います。

          それがこちら



          迷路型は数あれど、すべてが迷路になっている配置はなかなかありません。
          『超迷路型』の配置です

          よく見ると分かるのですが、
          壁が1箇所も閉じていません!

          敵は迷路をグルグルしているうちに、
          やられてしまう仕組みになっています。

          防衛の楽しさは、自分の造った罠に敵がまんまとはまること。

          多少資源を抜かれても、THを破壊されても、
          狙い通りに敵が動いてくれるのがたまらないですよね楽しい
           

          回型・回廊型配置@対戦用

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            最近TH7の配置造りにハマってます。
            施設の数も少ないので造りやすく、変更しやすいのがいいですね。

            TH7はバランス良く配置し、壁で囲うような配置が多いのですが、
            TH8、TH9では誘導するような仕組みや、
            敢えて壁で囲わないような配置が出てきます。

            今回はTH8以上で使われるようになってくる配置を
            TH7に応用してみました。
            すべて対戦用に考えた配置です。

            まずはこちらを見てください



            壁の内側に施設を置かないことによって、
            敵ユニットから感知されないようにします。

            なので敵ユニットは外側の施設ばかりを壊して、
            なかなか中に入ってこれません。

            漢字の『回』の字のようなので『回型』と名付けます。

            次にこちら



            個人的にオススメなのがこの配置。
            『回型』のさらに外側に囲いを造ります。
            名付けて『回廊型』

            内側の回廊は施設を置かず、敵ユニットに感知されないようにし、
            外側の回廊は攻撃施設を連ねることにより、
            ジャイアントやホグをグルグルまわらせ、
            罠を踏ませる仕組みになっています。

            この配置では最外壁から1マス離して施設を配置しています。
            これだとアーチャーで攻撃されても、
            大砲やアチャ塔から攻撃が届きます。ウィザ塔は届きません。

            これを少し変更したのがこちら↓



            最外壁から施設を2マス離してあります。

            壁の外側にある施設をアーチャーで攻撃されると、
            大砲やアチャ棟の攻撃は届きません。
            バーバリアンだったら攻撃できます。

            この配置のポイントは、
            敵のユニットを出す地点を遠くにさせ、
            攻撃を受けるまでの時間を稼ぐこと。
            壁から2マス離し、さらにその他の施設も2マス離してあります。

            こうするとジャイアントなどの足の遅いユニットは
            なかなか壁までたどり着けません。

            『サイドカット』というテクニックを使わないで、
            ジャイアントの後からアーチャーやウィザを出すと、
            ジャイアントが壁に直進、アーチャーやウィザは横に流れていきます。

            さらに思い切って広く使ったのがこちら↓



            目一杯広く使った配置です。

            こうすると攻撃をする際、移動距離が長くなり、
            攻撃時間が長くなります。

            回型になっているので、THに攻撃が向くのが最後になります。
            よってTHを攻撃する前に時間切れになる確率が高くなります。

            ドラゴンラッシュ対策は、このように広く使う配置が適しています。

            もしドラゴンラッシュだけの事を考えると、
            クラン城やババキンは中央に配置せず、
            外側に配置した方が適しています。
            (この理由は後々記事にしていこうと思っています)

            どの配置にしても☆1個は簡単に取られます。
            しかし☆2個以上をとるにはそれなりのテクニックが必要になる配置です。

            最後にネットで見つけた配置をアレンジしたもの。



            回型と回廊型を組み合わせたような配置です。

            バランス型の配置をしてきた方には、
            この配置のほうが馴染みやすいかもしれないですね。

            さて次回はマルチプレイで使える配置を紹介します。
            お楽しみに


            ・・・って多分読者はひとりもいなそうですが悲しい




             

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